「今の預金金利じゃ、なかなかお金が増えないな…」そう感じている方も多いのではないでしょうか。実は、賢く銀行を選ぶだけで、あなたの預金はもっともっと大きく育つ可能性があるんです。ネット銀行で賢く預金するポイントはこちら。特にネット銀行は、実店舗を持たない分、高金利の預金商品や魅力的なキャンペーンを頻繁に提供しています。
このブログでは、2025年8月24日時点のネット銀行金利ランキングを、普通預金、そして1年物、さらに1年未満の定期預金に分けて、どこよりも詳しくご紹介していきます。前月の2025年7月版ランキングはこちら。新規ユーザーの方はもちろん、既存ユーザーの方にもお得な情報が満載です。
「どの銀行が高金利なの?」「どんな条件があるの?」「キャンペーンはいつまで?」そんな疑問を一つ一つ解消しながら、あなたの資産形成を力強くサポートする情報をお届けします。さあ、一緒に2025年8月のネット銀行金利ランキングを深掘りして、賢くお得に資産を増やすチャンスを掴みましょう!
ネット銀行普通預金金利ランキング【2025年8月版】

「普通預金なんてどこも一緒でしょ?」と思っていませんか?実はネット銀行の中には、驚くほど高金利な普通預金を提供しているところもあるんです。毎日使う口座だからこそ、少しでも金利が高いと、知らず知らずのうちに資産が増えていきますよね。ここでは、2025年8月時点での注目すべき普通預金金利ランキングをご紹介します。
第1位~第3位:条件達成で輝く高金利!東京スター銀行、みんなの銀行、auじぶん銀行
まずランキングのトップに輝いたのは、こちらの3行です。前回から順位の変動はなく、安定して高金利を提供しています。
第1位:東京スター銀行 (0.6%)
東京スター銀行は、既存ユーザーでもなんと年利0.6%という破格の普通預金金利を提供しています。ただし、この高金利を享受するためには条件があります。それは、「給与口座に指定する」か「資産運用300万円以上でNISAより二つ達成」かのどちらかを達成することです。毎月の給与振込先を東京スター銀行にするだけで、これだけの高金利が得られるのは非常に魅力的ですよね。300万円以上のまとまった資金がある方にとっても、預け先として非常に有力な選択肢となるでしょう。
第2位:みんなの銀行 (0.57%)
みんなの銀行も、既存ユーザー向けに年利0.57%という高い普通預金金利を提供しています。ただし、この金利は月額600円のプレミアム会員に加入している場合に適用されます。月々のコストはかかりますが、それに見合うだけの金利メリットがあるか、ご自身の預け入れ額と照らし合わせて検討してみる価値は十分にあります。普段からデジタルサービスを積極的に利用している方にとっては、使い勝手の良さも魅力の一つかもしれません。
第3位:auじぶん銀行 (0.51%)
auじぶん銀行は、既存ユーザー向けに年利0.51%の普通預金金利を提供しています。この金利を得るためには、「auまとめて金利優遇」と「auマネ活プラン金利優遇」の両方を適用する必要があります。また、預け入れ額は1000万円までが対象となります。もし「auまとめて金利優遇」のみの適用だと、金利は0.41%に下がってしまいますので、最大限の金利メリットを享受するためには、両方の条件クリアを目指したいところです。日頃からau関連サービスを利用している方にとっては、手軽に高金利を狙えるチャンスです。
第4位~第6位:条件なしで0.5%!しまね銀行、あおぞら銀行、GMOあおぞらネット銀行(ハビット支店)
続いてランキング第4位から第6位には、特定の条件なしで年利0.5%という高金利を提供する銀行が並びました。複雑な条件をクリアするのが苦手な方や、手軽に高金利の普通預金を始めたい方には特におすすめです。
しまね銀行 (スマートフォン支店):0.5%
しまね銀行のスマートフォン支店では、条件なしで年利0.5%の普通預金金利を実現しています。地方銀行ながらネット銀行としての機能が充実しており、全国どこからでも利用できるのが大きな魅力です。
あおぞら銀行:0.5%
あおぞら銀行も、特に条件を設けずに年利0.5%の普通預金金利を提供しています。シンプルな条件で高金利を享受したい方にとって、非常に分かりやすい選択肢と言えるでしょう。
GMOあおぞらネット銀行 (ハビット支店):0.5%
GMOあおぞらネット銀行のハビット支店も、同様に条件なしで年利0.5%の普通預金金利を提供しています。新しい銀行ですが、その分革新的なサービスにも期待できます。
第7位~第11位:主要ネット銀行も0.4%台の金利を提供
ランキング第7位以降には、楽天銀行、バンク、SBI新生銀行、UI銀行、PayPay銀行といったお馴染みの主要ネット銀行が名を連ねています。それぞれの金利は0.4%台となっており、こちらも一般的なメガバンクと比べれば十分に魅力的な水準です。普段利用しているサービスとの連携や、使い勝手の良さなども考慮に入れて、ご自身に合った銀行を選んでみてください。普通預金でこの水準の金利が得られるのは、ネット銀行ならではの大きなメリットと言えるでしょう。
ネット銀行1年物定期預金金利ランキング【新規ユーザー向けキャンペーン】
まとまった資金をある程度の期間預けても良いという方には、定期預金がおすすめです。特にネット銀行では、新規ユーザー向けのキャンペーンとして、目を疑うような高金利を提供していることがあります。ここでは、2025年8月時点の新規ユーザー向け1年物定期預金金利ランキングを見ていきましょう。
第1位~第3位:衝撃の1%超え!UI銀行、あおぞら銀行、SBJ銀行
ランキング上位には、なんと1%を超える金利を提供する銀行が並びました。
第1位:UI銀行 (1.35%)
UI銀行は新規ユーザー向けに、年利1.35%という驚異的な金利を提供しています。これは9月30日までのキャンペーン適用ですが、受け入れ限度額が100億円に達し次第、早期終了となる可能性があるので注意が必要です。「この金利は逃したくない!」という方は、早めに検討し、参加することをおすすめします。
第2位:あおぞら銀行 (1.25%)
あおぞら銀行も新規ユーザー向けに年利1.25%を提供していましたが、残念ながらこちらは早期終了となってしまいました。高金利キャンペーンは人気が高く、あっという間に終了してしまうことも珍しくありません。
第3位:SBJ銀行 (1.2%)
SBJ銀行は新規ユーザー向けに年利1.2%を提供しています。こちらは8月31日までのキャンペーン期間となりますので、まだ間に合う方はぜひチェックしてみてください。
第4位~第6位:口座開設後の期間がポイント!オリックス銀行、auじぶん銀行、SBI新生銀行
続いて、口座開設からの期間が条件となる銀行や、特定の預け入れ額が条件となる銀行を見ていきましょう。
第4位:オリックス銀行 (1.2%)
オリックス銀行は新規ユーザー向けに年利1.2%の金利を提供しています。こちらのキャンペーンは、口座開設から翌々月末日までが期限となります。口座開設を検討している方は、期限をしっかり意識して利用しましょう。
第5位:auじぶん銀行 (1%)
auじぶん銀行も、口座開設から翌々月末日までを期限として、新規ユーザー向けに年利1%の金利を提供しています。auユーザーの方はもちろん、これからネット銀行を活用したい方にも魅力的な選択肢です。
第6位:SBI新生銀行 (0.95%)
SBI新生銀行は、今回新登場で年利0.95%の金利を提供しています。ただし、預け入れ額が500万円以上となる点に注意が必要です。こちらのキャンペーンも口座開設月を含む3ヶ月目の末日までとなります。店頭限定の金利上乗せプログラムが適用される形での提供で、従来の0.85%から0.05%アップしました。まとまった資金を預けたい方にとっては、非常に魅力的な選択肢となるでしょう。
第7位~第8位:主要銀行も続く高金利!静岡銀行、東京スター銀行
第7位には静岡銀行が年利0.8%、第8位には東京スター銀行が年利0.7%の新規ユーザー向けキャンペーンを提供しています。こちらも一般の銀行金利と比較すれば十分に高水準であり、それぞれの銀行のサービス内容や使い勝手と合わせて検討してみてください。
SBI新生銀行「スタートアップ円定期預金」の特別なキャンペーン
SBI新生銀行では、新規口座開設者向けの「スタートアップ円定期預金」キャンペーンを強く推し進めています。口座開設月を含む3ヶ月目までの限定商品となっており、短期運用でも高金利を狙えるチャンスです。
- 3ヶ月物定期預金: 年利1.3%
- 1年物定期預金: 年利0.85%
さらに、店頭限定の金利上乗せプログラムを適用すると、驚くことに金利はさらにアップします。
- 3ヶ月物定期預金: 年利1.4%
- 1年物定期預金: 年利0.95%
預け入れ期間は3ヶ月または1年、預け入れ額はインターネットからの申し込みなら一口30万円以上、店頭での申し込みなら500万円以上が必要となります。ご自身の資金計画に合わせて、このお得なキャンペーンをぜひ活用しましょう。
ネット銀行1年物定期預金金利ランキング【既存ユーザー向けキャンペーン】
新規ユーザーだけでなく、既存ユーザーにもお得な金利キャンペーンを提供しているネット銀行はたくさんあります。長年お世話になっている銀行だからこそ、高金利の恩恵を受けたいですよね。ここでは、2025年8月時点での既存ユーザー向け1年物定期預金金利ランキングをご紹介します。
第1位:惜しまれつつ早期終了!きらやか銀行 ひらぎんSBIさくらば支店
残念ながら、第1位に輝いていたひらぎんSBIさくらば支店の1年物定期預金(既存ユーザー向け)キャンペーンは、早期終了となってしまいました。年利0.8%からスタートし、最終的にはなんと1.5%まで金利が上昇したこのキャンペーンは、8月23日時点で募集総額の150億円を達成し、7月24日をもって取り扱い終了となりました。キャンペーン開始からわずか2ヶ月ほどで目標を達成するほどの人気ぶりで、その高金利がいかに魅力的であったかが伺えます。このような高金利キャンペーンは、常に情報収集を怠らず、迅速な行動が求められますね。
第2位~第4位:信頼と実績の高金利!三井住友信託銀行、SBJ銀行、三菱UFJ銀行
早期終了のキャンペーンもありましたが、まだまだ既存ユーザー向けにも魅力的な金利を提供している銀行はあります。
第2位:三井住友信託銀行 (1.2%)
三井住友信託銀行は、既存ユーザー向けに年利1.2%という高水準の金利を提供しています。信託銀行ならではの安定感と信頼性は、多くの預金者にとって安心材料となるでしょう。
第3位:SBJ銀行 (1.18%)
SBJ銀行は、年利1.18%の金利を提供していますが、こちらは18ヶ月物定期預金となります。期間は少し長くなりますが、その分安定した高金利を得られるのが魅力です。キャンペーンは8月31日まで開催されています。
第4位:三菱UFJ銀行 (1%)
大手銀行である三菱UFJ銀行が、既存ユーザー向けに年利1%の1年物定期預金を提供しているのは見逃せません。これは「Mと誕生記念キャンペーン」という、総額1兆円の円定期預金特別金利キャンペーンの一環です。預け入れ額は10万円から100万円までと、比較的少額からでも参加しやすい設定となっています。
このキャンペーンに参加するには、三菱UFJ銀行の普通預金口座を持っている方が対象で、さらにエントリーが必要となります。エントリー期間は8月4日から9月24日まで、定期預金の預け入れ期間は8月19日から10月9日までです。インターネットバンキング「三菱UFJダイレクト」からの申し込みとなり、お一人様1回までの利用となります。大手銀行の安心感と高金利を両立したい方には、絶好の機会と言えるでしょう。
参考:三菱UFJ銀行 Mと誕生記念キャンペーン
第5位~第7位:着実に増やすならここ!UI銀行、auじぶん銀行、セブン銀行
ランキング第5位から第7位には、こちらも年利1%の金利を提供する銀行が並びます。
第5位:UI銀行 (1%)
UI銀行は既存ユーザー向けにも年利1%を提供しており、新規ユーザー向けキャンペーンと合わせて、幅広く高金利のチャンスを提供しています。
第6位:auじぶん銀行 (1%)
auじぶん銀行も「夏の特別金利キャンペーン」として、8月31日まで年利1%の金利を提供しています。auユーザーでなくても、お得な金利は要チェックです。
第7位:セブン銀行 (1%)
セブン銀行も年利1%の金利を提供しており、全国のセブンイレブンでATMが利用できる利便性と合わせて検討する価値があります。
第8位~第13位:選択肢はまだまだ豊富!SBI新生銀行、東京スター銀行、ソニー銀行など
続くランキングでは、SBI新生銀行が0.95%(9月30日まで)、東京スター銀行とネクスト銀行が0.9%、オリックス銀行と一部ネット銀行が0.85%と、こちらも高水準の金利が並びます。
特に注目したいのは、今回新規登場のソニー銀行です。既存ユーザー向けに年利0.8%の1年物定期預金金利を提供しており、預け入れ額は1000円からと、非常に少額からでも始めやすいのが特徴です。この「円定期特別金利キャンペーン」は8月31日まで開催されています。1年物の他に6ヶ月物(年利0.65%)も用意されており、キャンペーン期間は6月2日から8月31日までです。積立定期預金を検討している方は、積立最終日が8月27日、積立申し込みが8月25日までとなりますので、お見逃しなく。
第14位~第15位:イオン銀行、あおぞら銀行
ランキング第14位のイオン銀行は年利0.77%(8月31日までの金利上乗せキャンペーン適用)、第15位のあおぞら銀行は年利0.65%の既存ユーザー向け金利を提供しています。日頃の利用状況や、他のサービスとの連携なども考慮して、ご自身のベストな選択肢を見つけてください。
ネット銀行1年未満定期預金金利ランキング【高金利で短期運用】
「長期で預けるのはちょっと不安…」「でも普通預金じゃ物足りない…」そんな方には、1年未満の短期定期預金が高金利を狙える良い選択肢となります。短い期間で効率的に資金を増やすチャンスを、2025年8月版のランキングで探してみましょう。
第1位~第3位:短期で高利回り!きらぼし銀行、三井住友銀行、おかざき信用金庫
短期間にもかかわらず、驚くほどの高金利を提供する銀行が上位にランクインしました。
第1位:きらぼし銀行 (3% / 1ヶ月物)
きらぼし銀行の1ヶ月物定期預金は、なんと年利3%という圧倒的な金利を提供しています。超短期で資金を大きく増やしたい方にとって、これ以上ない魅力的な選択肢と言えるでしょう。
第2位:三井住友銀行 (2% / 6ヶ月物)
三井住友銀行も、6ヶ月物定期預金で年利2%という非常に高い金利を実現しています。大手銀行でこの金利は非常に珍しく、安定性を重視しつつ短期で資金を増やしたい方におすすめです。
第3位:おかざき信用金庫 (1.5% / 3ヶ月物)
おかざき信用金庫の3ヶ月物定期預金は、年利1.5%とこちらも魅力的です。信用金庫ならではの地域密着型サービスと合わせて検討してみてはいかがでしょうか。
第4位:SBI新生銀行 (新規ユーザー向け)
SBI新生銀行は、新規ユーザー向けに店頭限定で3ヶ月物定期預金年利1.4%を提供しています。ただし、預け入れ最低額が500万円からとなる点には注意が必要です。以前の「スタートアップ預金」では1.5%でしたが、今回は1.3%にダウンしていますので、最新の情報を確認するようにしましょう。まとまった資金を短期で運用したい方には、引き続き有力な選択肢です。
第5位~第8位:SBJ銀行、auじぶん銀行、オリックス銀行など
続いてのランキングでは、SBJ銀行とauじぶん銀行が3ヶ月物で年利1.2%、SBI新生銀行が6ヶ月物で1.1%、オリックス銀行が6ヶ月物で1%と続きます。いずれも魅力的な金利水準ですので、預け入れ期間や使い勝手、他のサービスとの連携などを考慮して選びましょう。
第9位:香川銀行 (既存ユーザー向け)
今回新規登場の香川銀行は、既存ユーザー向けに3ヶ月物および6ヶ月物で年利1%の金利を提供しています。預け入れ額は最低10万円からと、比較的少額からでも利用しやすいのが特徴です。この「豪華金利トッピング定期預金」というキャンペーンは、9月30日まで開催されています。
香川銀行からのお知らせによると、このキャンペーンは8月12日から9月30日まで実施され、募集総額は50億円と限定されています。募集総額に達し次第終了となるため、早めの申し込みが賢明です。セルフ総合口座をお持ちの個人のお客様が対象で、一口あたり10万円以上の預け入れで年利1%が適用されます。地方銀行のユニークなキャンペーンとして注目したいところです。
第10位~第13位:まだまだ続く高金利チャンス!
ランキング第10位から第13位には、新生銀行、ローソン銀行、スルガ銀行、UI銀行が名を連ねています。具体的な金利は今回の情報では言及されていませんが、これらもネット銀行金利ランキングの上位に食い込む有力な選択肢であることに間違いありません。公式サイトなどで最新の金利情報を確認し、ご自身のニーズに合った預け先を見つけることをお勧めします。
まとめ:2025年8月ネット銀行金利を最大限に活用する秘訣
2025年8月は、ネット銀行の普通預金から定期預金まで、非常に魅力的な高金利キャンペーンが目白押しであることがお分かりいただけたでしょうか。特に、新規ユーザー向けの定期預金では1%を超える金利も珍しくなく、既存ユーザー向けにも大手銀行が1%台の金利を提供するなど、お得なチャンスが広がっています。
「2025年8月 ネット銀行金利ランキング」で上位にランクインする銀行を賢く選ぶことで、あなたの資産形成は確実に加速します。しかし、金利の高さだけで選ぶのではなく、以下のポイントも考慮することが重要です。
- キャンペーン期間と終了日: 期間限定のキャンペーンは早期終了することもあります。気になるものがあれば、早めに情報収集と手続きを行いましょう。
- 適用条件: 給与振込や特定のサービス利用、預け入れ額など、金利適用には条件がある場合が多いです。ご自身が条件をクリアできるか、しっかり確認しましょう。
- 新規/既存ユーザーの区別: 自分がどちらの対象になるのかを明確にし、最もお得なプランを選びましょう。
- 使い勝手や利便性: 金利だけでなく、ATMの利用状況、インターネットバンキングの操作性、他のサービスとの連携なども総合的に判断することで、後悔のない選択ができます。
この情報が、あなたの資産を賢く、そしてお得に増やすための一助となれば幸いです。2025年8月の高金利を最大限に活用して、豊かな未来を築いていきましょう!他の時期の金利動向も知りたい方は2025年4月版のまとめもご参照ください。
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【免責事項】
本記事は2025年8月24日時点での情報に基づき作成されたものであり、将来の金利変動やキャンペーン内容の変更、早期終了の可能性があります。金融商品の選択・利用にあたっては、必ず各金融機関の最新情報をご確認いただき、ご自身の判断と責任において行ってください。本記事の情報によって生じたいかなる損害についても、当方では一切の責任を負いかねます。